ネットワンシステムズがCore Securityの「Damballa Network Insight」を選択 ネットワークシステム・クラウド基盤ソリューションの専門企業が、 プロアクティブ対応ができる唯一のソリューションとして採用

― 自社ネットワーク環境の安全性を向上させ、CSIRT運用負荷を大幅に削減 ― 2017年2月xx日 東京発 - 脅威検知、感染端末特定・隔離、脆弱性管理、アクセスリスク管理などを統合した新セキュリティプラットフォーム「Actionable Insight Platform(AIP)」を展開する米Core Security Corporation(コアセキュリティ、本社:ジョージア州ロズウェル、以下:Core Security)は、ネットワークシステム・クラウド基盤ソリューション提供の大手、ネットワンシステムズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:吉野孝行、以下:ネットワンシステムズ)が、自社ネットワーク環境の安全性確保と運用の効率化を実現するセキュリティソリューションとして、Core Securityの「Damballa Network Insight」を選択し、導入・運用することにより、大きな導入効果が得られていることを発表します。同社はCore Securityの販売パートナー企業でもあり、自社で実証された効果を活かす独自ソリューションの顧客企業への提供も始まろうとしています。

[プレスリリース] Core SecurityがDamballaを買収し 最先端をいくDamballaの感染防御・脅威インテリジェンステクノロジーを統合 アイデンティティ、脆弱性、ネットワーク検知を統合した 新しいセキュリティプラットフォームを発表

2016年10月19日 東京発 - 脆弱性管理、ネットワークとアクセスリスク管理のリーディング企業である米Core Security Corporation(コアセキュリティ、本社:ジョージア州ロズウェル)は本日、ネットワーク検知とレスポンス(対応)の専門企業であるDamballa Inc.(ダンバラ)の買収と、これによる日本市場におけるプレゼンスの拡大についての発表を東京で行いました。

[プレスリリース] アライドテレシス、DAMBALLA 社の標的型サイバー攻撃検知システム 「DAMBALLA Failsafe」と「Secure Enterprise SDN(SES) 」を連携

アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)と、DAMBALLAジャパン(東京都渋谷区、カントリーマネージャ 新免泰幸)は、アライドテレシスのSDN/アプリケーション連携ソリューション「Secure Enterprise SDN(SES)」と、DAMBALLAの標的型サイバー攻撃検知システム「DAMBALLA Failsafe」とを連携し、SDNによるネットワークセキュリティの強化ソリューションを提供していくことに合意しましたので発表いたします。

Core Securityが、業界初の「Actionable Insight Platform」の実現に向け、 アイデンティティ、脆弱性、そしてネットワークの脅威検知と対応機能を統合

2016年7月22日 米国ジョージア州アトランタ発 - 脆弱性とアクセスリスク管理の先端企業Core Security®は、本日、ネットワークの脅威検知と対応(インシデントレスポンス)に関する専門企業であるDAMBALLA社の買収を発表しました。

[パートナーアップデート] ネットワンシステムズがDAMBALLA Failsafeを活用したセキュリティアセスメントサービスを開始

DAMBALLAのEliteパートナーである大手システムインテグレーター、ネットワンシステムズ社が、DAMBALLA Failsafeの活用により、端末のピンポイント検知ならびに推奨セキュリティ対策を提案するセキュリティアセスメントサービスの提供を7月22日から開始しました。

[プレスリリース] DAMBALLAがマクニカソリューションズとパートナー契約を締結

マシンラーニングによるセキュリティインテリジェンスを基盤としたマルウェア感染モニタリングを提供するDAMBALLA Inc. はこのほど、ネットワーク機器やセキュリティ対策ソリューションを提供するマクニカソリューションズ株式会社とリセラー契約を締結したことを発表します。

[セキュリティ情報] 感染状況レポート2016年第一四半期

2016年3月8日 米国ジョージア州アトランタ発 - サイバー犯罪の手口を追求することは、決して容易ではありません。攻撃側には、C&C (command and control) インフラから何でも購入し、また借りることができる地下組織があり、高度なエクスプロイトキットから純粋なマルウェアまで何でも手に入れることができます。

[セキュリティ情報] ブラックリストと動的レピュテーション: 進化する脅威がブラックリスト入りを回避できる理由に迫る

本ホワイトペーパーでは、ネットワークを防御するセキュリティテクノロジーで使われているレピュテーションシステムを動的レピュテーションと静的レピュテーションの二つに分け、かつ動的レピュテーションにおいては時間経過により二つに分類した上で、それぞれの働きや信頼性、またセキュリティ防御に果たす役割と意味を考察しています。

[プレスリリース] DAMBALLAが主力製品の最新版リリースで、活発化したネットワーク感染のより容易な調査と対応を可能に

高度なネットワークセキュリティモニタリングを専門とするソリューションベンダーである米DAMBALLA(ダンバラ:本社-米ジョージア州アトランタ、CEO:デビッド・ショルツ)は、本日、次世代の高度な脅威検知プラットフォームであるDAMBALLA Failsafe 6.1 の全貌を明らかにしました。

[プレスリリース] DAMBALLAがFailsafeとCheck Point Softwareの機能連携を発表

高度なネットワークセキュリティモニタリングを専門とするソリューションベンダーである米DAMBALLA(ダンバラ:本社-米ジョージア州アトランタ、CEO:デビッド・ショルツ)は、本日、提供する脅威検知プラットフォームであるFailsafeと、Check Point Software Technologies (NASDAQ: CHKP) の脅威防御およびファイアウォールソリューションが機能連携され、極めて早い段階で外部の脅威を検知し、緩和措置を講じることが可能になったことを発表しました。